わたしです!
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私が分かる範囲の回答ですが まずは公式ドキュメントは以下の物になります 共通仕様:https://developers.worksmobile.com/jp/docs/api-call →APIエンドポイント、HTTPメソッドなど Service Account認証:https://developers.worksmobile.com/jp/docs/auth-jwt Scope:https://developers.worksmobile.com/jp/docs/auth-scope フリープランではfile,file.readが使えません リミット:https://developers.worksmobile.com/jp/docs/rate-limits 契約によってリミットは変わるので確認願います。 Drive API:https://developers.worksmobile.com/jp/docs/drive 必要となる認証方式・権限 SercuceAccountを使用したJWT認証、またはUserAccount認証です ServiceAccountは以下で取得できます。 UserAccount認証を使用するの場合は一番下に乗せたRepositoryを参考にしてみてください。 OAuth Scope →ダウンロードのみなら「file.read」で良いと思われます Service Account →Developer ConsoleでCliantAppでアプリの新規追加でJWT認証に必要な情報を取得してください 追加画面が開いた時点でCliantIDとClient Secretは発行されます。 OAuth Scopeの管理ボタンから「file.read」の追加 Service Account認証欄でService Accountの発行→PrivateKeyの発行 の流れになります。 Bot、管理者権限等の条件 →基本的に不要です APIの利用制限 ・1分/1日あたりのAPI呼び出し上限 →基本的にはFreeが60、有料が240です。 ・ダウンロード容量上限、ファイルサイズ上限 →実験的に軽量ファイルしか扱わなかったので分かりませんが、 特別記述が見つからないためAPIを使わない手動のファイル操作と制限は同じかと思われます。 ・同時接続数 →ドメインで利用するすべての API の合計で、最大で5スレッドまで並列可能です。 ・その他レートリミット、追加料金の有無 他のAPIも触ってる感想ですが無いと思われます。 LINE WORKS Drive APIを利用してファイル取得を行う場合、通常のLINE WORKS契約とは別にAPI利用料等が発生するでしょうか。 →ありません Driveアクセスはないですが独自LineWorks連携MCPを作る上では以下のRepositoryが参考になるかもしれません ※RepositoryはUserAccount認証で作成されているのでServiceAccountの場合はToken取得を上手く書き換えてください https://github.com/tsukumonasu/lineworks-mcp
Drive 2026.10.07
解決しているかもしれませんが カレンダー登録とBotで使った認証の仕様をGeminiでまとめたときの物を共有します ご活用下さい function getAccessTokenの処理は概ね自分と同じと思われるので 違いはPRIVATE_KEYをどう処理してるかくらいの差くらいしか思い浮かばないですね・・・ https://g.co/gemini/share/742f366abd4c
Developer Console 2025.07.29