ユーザーのカレンダーリストの取得 利用するAccount認証によっての違い - API 2.0 (beta) - LINE WORKS Developers : コミュニティ

ユーザーのカレンダーリストの取得 利用するAccount認証によっての違い

liberum

2021.11.21既読 77

ユーザーのカレンダーリストの取得 利用するAccount認証によっての違い
API 2.0 (beta)でカレンダー関連のAPIを利用しているのですが、一部レスポンスについて確認です。
ユーザーのカレンダーリストの取得について
GET /users/{userId}/calendar-personals
動作について確認したいことがあります。
scopeはcalendar,calendar.read設定
1.Service Account認証
{userId}以下のパターンで次のようになります。
※{userId}を指定する場合「1234@example」形式
(1)userId:
​500{"code":"SERVICE_UNAVAILABLE","description":"Service fail"}となります。
(2)me:
​500{"code":"SERVICE_UNAVAILABLE","description":"Service fail"}となります。
(3)存在しないuserId:
404{"code":"NOT_EXIST_USER","description":"can not find user."}
2.User Account認証
以下の場合
(1)userId:(meのuserIdも含め)
​500{"code":"SERVICE_UNAVAILABLE","description":"Service fail"}
(2)me:
200{略}
(3)また存在しないuserId:
404{"code":"NOT_EXIST_USER","description":"can not find user."}
上記が正しいレスポンスでしょうか?
ご教授いただけると幸いです。
ユーザーの基本カレンダーの取得
GET /users/{userId}/calendar
{userId}指定でService Account認証,User Account認証どちらも200{略}で取得できました。

コメント2

  • 업데이트 된 답글입니다.

    LINE WORKS 公式アカウント

    ユーザーのカレンダーリストの取得APIはカレンダーの所有者のアカウント、またはService Accountで認証されたトークンを使用する必要があります。

    検証環境でもService Account認証Tokenで動作しないことを確認いたしました。
    こちらに関しましては担当の者に報告させていただきました。
    ご不便をおかけしますが、修正まで今しばらくお待ちください。

    User Account認証ではToken発行者のuserIdおよびmeにて正常に動作することを確認いたしました。
    お手数をおかけいたしますが、再度動作をお確かめください。

    2021.11.26

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  • 업데이트 된 답글입니다.

    liberum 投稿者

    確認ありがとうございます。
    betaなので色々あること承知しております。
    APIは便利なので、今後も機能拡張期待しております。
    引き続きよろしくお願いします。

    2021.12.04

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