Monitoring API:ダウンロード先・認証ヘッダー・既読未読への影響と中断後の再取得

山﨑駿_e76ebd

13:40既読 9

Monitoring APIのトーク内容ダウンロードについて、安全な実装に必要な一般仕様を教えてください。
対象API:GET /v1.0/monitoring/message-contents/download
認証方式:Service Account、scope:monitoring.read

1. ダウンロード先と認証ヘッダー
公式のファイルダウンロード資料では、302のLocation先にもAuthorizationヘッダーが必要と説明されています。Monitoring APIが返す正式なダウンロード先FQDN・ポートの一覧、または送信先を安全に検証する公式の方法はありますか。資料中のapis-storage.worksmobile.comは例示でしょうか。リージョンやCDNによる別ホスト、後続のリダイレクトがある場合、Bearerトークンを送ってよい範囲も教えてください。ホスト表記の大文字小文字・末尾ドット等に保証があるかも確認したいです。

2. 既読・未読への影響
このAPIでURLを取得する操作と、そのURLからCSVをダウンロードする操作は、利用者の既読・未読状態や未読件数を変更しますか。また、本人が既読にしたメッセージの範囲を判別できる公式APIはありますか。

3. ダウンロード中断後の再取得
公式資料には、取得したURLからのダウンロード完了後に次のAPIを呼び出すとあります。URL取得後にダウンロードを開始しなかった場合、または通信をタイムアウト・中断した場合、次のURL取得を安全に実行できる条件、待機時間、終了確認・取消操作はありますか。前のURLを保持していない場合の手順も教えてください。

参考資料:
https://developers.worksmobile.com/jp/docs/content-log-download
https://developers.worksmobile.com/jp/docs/file-upload#download-file-content

秘密情報やトーク内容を公開せずに確認したく、公式仕様または根拠となる資料をご案内いただけますと助かります。よろしくお願いいたします。

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