Hiroto
投稿
コメント
コメントありがとうございます。 はい、その認識で合っております。 アカウントA自身のOAuth認可フロー(User Account認証)で取得した、アカウントA専用のrefresh tokenから発行したaccess tokenを使って呼び出しています。別アカウントのトークンを流用したり、userIdパラメータだけ変えて他アカウント分のトークンで呼んだりはしていません。 具体的には: 1. アカウントA単独で認可(ログイン)を行い、専用のrefresh tokenを保存 2. そのrefresh tokenからaccess tokenを発行(grantedScope: "mail"を確認済み) 3. GET /v1.0/users/{アカウントAのuserId}/mail/mailfolders を、そのaccess tokenで呼び出し 4. userIdパラメータも、トークンの持ち主と同じアカウントAのIDを指定 この状態で403 ACCESS_DENIEDが返ってきています。
Mail 2026.10.21